2018年10月25日

笑いながらはいはいして近づいてくる

20181015アンと文都20181840.jpg

ひと月ちょっと前くらいから息子が人見知りに突入した。でも幸いなことにパパ見知りというのは起こっていない。
世間ではこういうものもあるらしい。

それどころか、仕事から帰ってくると、まずアンがいつものように激しく迎えてくれて、そのあと息子が笑いながら
床を這って近づいてくる。

僕が床に座ると、笑いながらいざの上に乗ろうとしてくる。

可愛い二人に歓迎されて、疲れもとれる。

まあ同じくらい疲れさせられることも多いのだけれども。

父親は母親と違って母乳をあげることができない。

小さい時から、どれだけだっこするかが重要だ。

もちろんしんどいときもある。でもその見返りは十分ぐらいすぎるほどだ。


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2018年10月24日

ファイルメーカーが使えなくなった

MacのOSをMojaveにアップグレードしたら、ファイルメーカー14が使えなくなってしまった。

アプリは一応立ち上がるのだけれども、ファイルがひらけない。

とうとう17advancedを買わないといけないことに。

いろいろ本や論文の資料をデータベース化しているので、どうしようもない。

15からだとアップグレード版ができるみたいなんだけれども、14は対応していない。。。

バージョンが二つ上がったら、アップグレードしないといけないということみたいだ。

ファイルメーカーは使いやすいけれども、ときどきこういうことがあるのが残念。



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posted by sceptics at 00:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月22日

保育園はだれのため?

保育園をいろいろ回ってみて思ったことだけれども、

保育園を、保育ができない親のためだという考えに少し疑問が出てきた。

三歳までは親が常に一緒にいるべきといういわゆる三歳児神話がたんなる「神話」になっている今、

子供を保育園にいかせることは子供自身にとってもいろいろメリットがあるように思われる。
保育園は、お勉強というのではないにしてもやはりいろいろ子供にとって有益な学習の場のような気がしてきたからだ。


核家族化している現代では、子供を家で育てていると子供の受ける刺激は少ない。あーうー声をはっし

つかまり立ちし、はいはいしている息子を見ると、さまざまな大人や子供と接し、刺激を受けることが

これから大切になってくるような気がする。

やはりそういう意味は保育園はいい場所だと思う。

義務教育にする必要はもちろんないが、子供の選択的教育の場として保育園を位置付けてもいいんじゃないだろうか。

今は幼稚園が最年少のその場として位置付けられているのかもしれないが、別に保育園もそうしたらいいじゃないかと思う。

そして、もしも保育園が教育の場として位置付けられるならば、

親の事情によって入園の可否が判断されるのはおかしいと言うことになるだろう。


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posted by sceptics at 20:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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